1ヶ月前ほど前から、左足の裏にゼリー状のようなものが入っているような感覚で、歩くと、ぐにゃっとした感覚になりました。
チャットGPTに聞いたところ、この症状は整形外科に行けばいいとのことでした。
病院に行ってきて、レントゲンとか取ってもらったんですけど、治せないと言われました。
ということは、僕はもう、一生、左足気持ち悪いまま生きていかないといけないという事です。
推測ですが、僕は走り高跳びを学生時代ずっとしていました。
そのガタが体に出てきたんだと思います。
跳ぶときの踏切足が左足でしたからね。
凄い負荷がかかっていたのでしょう。
そう、もう僕は老いていっているのだ。
体が壊れだした。
腰痛も、走り高跳びで腰を反るからじゃないですかね。
これから、若い内に酷処した箇所とかが壊れてくるんでしょう。
あー、これが老いか。
老いるって嫌だな。
チャットGPTに聞いたところ、あきらめるのはまだ早いと、セカンドオピニオンへ行けと言われました。
レントゲンは骨を見るだけだから、エコーを撮ってもらうように言えばいいと教えてくれました。
今月末にでも、他の整形外科に行ってみます。
整形外科の専門病院に行ってきました。
「足の裏は・・・」
と言われ、おいおいわからんのかよ。と思いましたが、次回、一応、予約入れてくれました。
10月7日です。
今日、診察行ってきました。
エコーとってもらったんやけど、エコーではよくわからんということで、MRIとることになりました。
また病院いかなあかん。
しかも、MRIとる日と、診察の日、別やとさ、まだ、あと2回もいかなあかん。


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