腰痛の持病持ちになる ロキソプロフェンNa ムコスタ錠

その他

腰が、2,3ヶ月前から痛くなり始めました。

近所の整形外科に行って(腰痛って整形外科に行くんですね。調べて初めて知りました。)、レントゲン撮ってもらって、診断してもらったんですが、なんか炎症らしいです。

そして、ロキソプロフェンNaという薬と、ムコスタ錠という薬を処方されて、飲み始めました。

ロキソプロフェンNa(ロキソプロフェンナトリウム水和物)は、頭痛、生理痛、歯痛、関節痛、手術後の痛みや発熱など、さまざまな痛みや炎症の症状に用いられる薬だそうです。

市販薬では「ロキソニンS」の元になった医療用医薬品として知られています 。

炎症や痛みを和らげ、腫れを抑え、熱を下げる薬だそうです。

ムコスタ錠(一般名:レバミピド)は「胃粘膜保護薬」に分類され、胃酸を直接抑えるのではなく、胃の防御機能を高めて荒れた胃粘膜を保護・修復する薬です。

ロキソプロフェンNaから胃を守るために処方されたのでしょう。

飲んでしばらく経つと、痛みが消えました。

さすが、医者、と思いました。

しかし、薬が切れたら、また痛くなり始めたのです。

また病院に行くと、また同じ薬を処方されました。

腰痛を起こらないようにするストレッチとかするしかないって言われました。

そんなバカな。

いや、医者なら治せよと思いました。

仕方なくストレッチとやらをしてはみたのですが、やはり薬が切れると痛くなります。

もうこれで、僕は腰痛の薬を飲み続けないといけなくなりました。

いわゆる、持病ってヤツですね。

とうとう持病持ちか。

歳は取りたくないもんですなあ。

加齢によるガタがきたんでしょうなあ。

こうしてだんだんと、体にガタが出てくるんでしょうね。

歳を重ねていくと。

コメント

タイトルとURLをコピーしました